​一瞬に

心の状態を変える

スピリチュアル

ライフコーチ

ダナ DanaMarina

◎1962年生まれ

◎10才の時、風邪を拗らせ1型糖尿を発病

◎以後、インスリン注射治療(現在はインスリンポンプ治療継続中)

ご自分の人生を全否定していまっている人や

行き場の無い孤独感や心の傷で辛い思いをされている人、

人生の大きな岐路に立つ人に

「正しい選択方法と希望を与える」スピリチュアルライフコーチDanaです

 

 

【スピリチュアルライフコーチになった切っ掛け】

 キャリアコンサルタント(国家資格)時代、

 10代から60代の多くのクライアントを就職に導いてきました。

 クライアント一人一人の心の苦悩と向き合う経験から、

 人の奥深くに潜んでいる心の苦悩ともっともっと向き合うべきではないか。

 私に何か出来ることは無いかと長くその「何か」を探し求めてきました。

 占いやスピリチュアル界が大嫌いだった私が、夫の死後、夫の姿が見えるようになり、

 複数の占い鑑定士に誘われ、タロット鑑定士となる。

 占いでのクライアントから「他の人に言えない」相談を多く受けてきたが、方向性や流れ、

 相談する相手の状況や気持ちはよめても、クライアントの根本的な解決に繋がらない事に

 ジレンマを感じ行き詰った状態の年月を費やす。

 

 そして、人のインナーチャイルドやトラウマ、観念に縛られた人生を解放に導くには 

 どうしてもスピリチュアル視点を含んだコンサルタント、カウンセラー

 コーチングが必要と感じ、そのような学びは無いかと数年間探し求めてきました。

 

 私は幼いころから、出来事には必ず意味があり偶然ではないという観念がありました。

 私が経験してきたことを、決して無駄にしたくない。

 世の中の貢献の為に活かしたいと探し求めて

 辿り着いた職業がこのスピリチュアルライフコーチです。

 

 

【『ライフコーチ』という職業について】

 日本では聞きなれない職業ですが、

 Googleの元CEOのエリック・シュミットも「全ての人にラ イフコーチが必要だ」と

 提唱しています。

 アメリカには医師や弁護士と並ぶ信頼性が高く広く認識されている職業です。

 

 昨今、震災やテロ、そしてコロナなど大切な家族を失ってしまった人が多くいます。

 そんな、家族の存在を実際に感じ津ことがある人も少なくありません。 

 また、前世の記憶を持つようなお子さんがいたり、科学で証明し切れない

 スピリチュアル的な事が身近に起こることが多くなりまました。

 

 人の奥深くに根付く孤独や苦悩もスピリチュアル的な部分に目を向けて

 一瞬にして感情や価値観をかえていく

 『スピリチュアルライフコーチ』は

 スピリチュアルな視点を取り入れたライフコーチです。

 

 

【スピリチュアルライフコーチとしても信念】

 人生をより満足に生きるため、

 世間の価値観や考え方を抜きに、

 クライアント自身の本当の姿を一緒に見つけ、

 自信と希望をもって生きていける人生を引き出す導きを全力でしていきます!

 

 

【経験の一部】

 ・10才の時、糖尿病気に対する大人たちの偏見の視線に晒される

 ・自殺未遂

 ・東名高速で18台玉突き事故に遭遇

 ・高校卒業後、病気を理由に、専門学校から不正不合格通知を受ける

 ・尽くし信頼していた友人や身内からの裏切り、いじめ

 ・医師・看護師からのいじめ

 ・病気を理解してくれてた婚約者の裏切りと別れ

 ・失明

 ・100%失明と言われた身体で、奇跡的に視力を回復

 ・失明と賭けの妊娠、出産

 ・視力に影響なく出産は不可能と言われていたが二人 の子を出産(糖尿学会で発表)

 ・夫の交通事故死

 ・詐欺被害

 ・ネットの中傷誹謗被害・偽計営業妨害・犯人とその仲間数人からの強迫

   (一昨年刑事起訴・昨年 犯人に有罪判決が下された)

などを経験

スピリチュアルライフコーチ
タロット占い 

NLPプラクティショナー 

国家資格キャリアコンサルタルタント

スピリチュアルライフコーチ    ダナ(DanaMarina)